明治大学

2013年02月05日

研究紹介動画公開!

総合数理学部 先端メディアサイエンス学科での公式研究紹介動画が公開されました!





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2009年09月30日

プログラム発表会

研究室イベントとして自由な言語・自由なテーマで面白いプログラムを発表しあう会を毎年実施してきましたが,実習授業「プログラム実習2」や他研究室を巻き込み,徐々に大規模なものと化してきました.

今年は2日(9/29-30)にわたるメディアホールでの開催となり,のべ参加人数は200名近い大盛況でした.参加してくださった方々,また宮下研の学生たちも,とても質の高い発表をしてくれました.なによりも,楽しく発表できる雰囲気が作れたことに感謝しています.

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僕も例年「学生に発表させる」だけでなく自分もプログラミングを頑張って発表することにしていますが,今年は「プログラム言語を作る」ことをテーマとして掲げ,プログラミングに対するモチベーションを向上させる新言語「HMMMML」(Homei Miyashita's Motivating Multi-lingual Markup Language)を発表しました.




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2009年06月02日

第2回若手研究者講演のお知らせ

 明治大学理工学部情報科学科/理工学研究科新領域創造専攻DC系宮下研究室では、学会の最前線で活躍する若手研究者をお呼びし、その研究成果についてご講演いただくとともに、テーマの発見や研究推進のための工夫など、研究をはじめたばかりの学生たちが必ず突き当たるハードルをどのように克服されたかをうかがう「若手研究者講演」を行っています.
 第2回は、バーチャルリアリティ・拡張現実感に関する研究の傍ら,ARToolKitによるプログラミングを日本に広め,その技術の普及にも努めていらっしゃる橋本直さんをお招きいたします.皆様のお越しをお待ちしています。

02129260.jpgゲスト: 橋本 直(はしもと すなお)さん
(独立行政法人 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 ERATO 五十嵐デザインインタフェースプロジェクト 研究員 博士(工学))

講演テーマ: プロジェクタが映し出す新しいインタラクションの可能性

日時:6月3日(水)16:20-17:50
場所:明治大学生田キャンパス中央校舎6Fメディアスタジオ

概要
 プロジェクタと言えば,会議や講演会などの場でプレゼンテーション用の道具として使われているものを真っ先に思い浮かべると思います.しかし,ヒューマン・インタフェースや拡張現実感の研究分野では,プロジェクタはちょっと変わった使い方がされています.プロジェクタは現実世界を拡張し,描きかえる力を持っています.単なる映像提示装置にとどまらないプロジェクタの可能性について,講演者が研究開発してきたことを交えつつご紹介します.

略歴
 1981年生まれ.2009年九州工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了.2009年4月より現職.人とロボットのインタフェースに関する研究に従事.ヒューマンインタフェースや拡張現実感に興味を持つ.自身のサイト「工学ナビ」(http://kougaku-navi.net/)においてテクノロジをエンドユーザに広める活動を展開中.著書に『3Dキャラクターが現実世界に誕生! ARToolKit拡張現実感プログラミング入門』(アスキー・メディアワークス),『MaTX入門―フリーで使える「数値計算」「シミュレーション」ツール』(工学社)などがある.

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2009年05月29日

宮下研究室(大学院)説明会のお知らせ

 新領域創造専攻 DC系 宮下研究室(大学院)は,まだ立ち上がって1年と少しですが,おかげさまで少しずつその存在を知っていただけるようになってきました.また,いよいよ今年から博士後期課程の募集もはじまります.

 「大学院の宮下研」は,情報科学科とは異なる組織であることや、複数のキャンパスにまたがって教育研究を行っている点など,特殊な面がいくつかあり,問い合わせをいただくことが多くなってきました.そこで,このたび下記の日程で「大学院の宮下研」の説明会を実施したいと思います.研究・教育・就職についての情報はもちろん,求める人物像,研究計画の書き方・院試対策について述べたいと思っています.
 また,宮下研究室のメンバーにも集まってもらい,学生同士ならではの相談の場も設ける予定です.学内入試・1期/2期入試,そして博士後期課程に興味をお持ちの方はぜひお越しください.


aa日時:2009年6月5日(金)18:00-
場所:明治大学 生田キャンパス A館206室

宮下研究室
http://www.miyashita.com

新領域創造専攻ディジタルコンテンツ系
http://www.dc-meiji.jp

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2009年04月24日

暦本純一先生 特別講義

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「ディジタルコンテンツ概論」「特別講義1」の合同授業として,東京大学大学院情報学環 教授/株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所インタラクションラボラトリー室長の暦本純一先生に来ていただき,ご講演をいただきました.

講演終了後,宮下研の実験室にも少し滞在していただき,楽しい時間を過ごしました.


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日時:4/24 10:30-12:00
場所:明治大学生田キャンパス 中央校舎メディアホール
講演タイトル:実世界指向インタフェース
概要:従来の、ディスプレイやマウスなどを中心としたGUI (graphical user interface)から、現実世界と情報世界との連携を中心とした「実世界指向インタフェース」へと、ユーザインタフェースは進化してきています。本講演では、講演者が過去に研究開発した事例を中心に、実世界指向インタフェースの可能性・課題について議論したいと思います。

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2009年02月23日

修士論文審査会

1d2023e0.jpg基礎理工学専攻情報科学系の修士論文審査会があり,青木秀憲君が「視覚を用いない状況下での高速楽曲探索インタフェース」に関する発表を行いました.もちろん文句なしに合格.

来月にはいよいよインタラクション2009での発表が控えています.



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2009年02月19日

宮田一乘先生 特別講義

f2492150.jpgかつての副指導教官であった宮田一乘先生にお越しいただき,「メディアインテグレーションによる体験型コンテンツの制作」と題した特別講義をいただきました.

講演を聴いた学生たちも興奮冷めやらないようで,宮田先生がお帰りになった後も研究に関する相談をたくさん受けるいい一日となりました.


miyata2日時:2月 18 日 (水) 10:30〜
場所:A417教室(特殊プレゼンホール)
講師:宮田 一乘 先生
(北陸先端科学技術大学院大学知識科学教育研究センター教授)

タイトル:メディアインテグレーションによる体験型コンテンツの制作

画像処理やCGなどのデジタルメディア,および各種センシング技術を融合した体験型コンテンツの制作への取り組みを紹介する.

(1) 腕の動きを画像処理で認識し映像の中を泳ぐような感覚を与えるシステム
(2) 距離センサを応用した水中での紙相撲
(3) 加速度センサを用いた魔球を投げ分ける体験システム
(4) インタラクティブな操作が可能な室内型噴水
(5) モータを用いた破壊の心地よさを体感できるシステム
(6) カクテルのアナロジを用いた風景CGの生成システム
(7) 身の回りの「顔」とたわむれるシステム

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2009年02月15日

篠原君 未踏ユース採択

1e8d2fe3.jpg篠原君の研究テーマ「不可能立体の表現が可能なCG制作環境の開発」が、「未踏IT人材発掘・育成事業未踏ユース」(2008年度下期)に採択されました.このあと,2件の学会発表を控えている研究ですが,さらに就職後も推し進めていくことに期待しています!

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2009年01月28日

卒業研究発表会 打ち上げ

93dc5f35.jpg向ヶ丘遊園の居酒屋で,卒業研究発表会の打ち上げを行いました.3年生・4年生とともにはしゃぎました.いろいろ大変でしたが,1年半かけてみんなよい成果を出せたと思います.

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卒業研究発表会

1c539853.jpg中央校舎メディアホールで,4年生の卒業研究発表会を行いました.篠原君,武山君,寺田君,西野君,西野さん,森川君,山村君,渡辺さんの8名が,立派に発表を間に合わせてくれました.お疲れ様!

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2009年01月09日

小倉加奈代先生 訪問

1f2b13ce.jpg五十嵐先生の講演を期に,はるばる北陸先端科学技術大学院大学から小倉加奈代先生が来てくださいました.講演終了後も実験室でゆっくり過ごしていただきました.

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五十嵐健夫先生 特別講義

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明治大学 情報科学科の特別講義として,東京大学大学院情報理工学系研究科コンピュータ科学専攻 准教授の五十嵐健夫先生に生田キャンパスまで足を運んでいただき,「インタラクティブコンピューティングの世界」と題したご講演をいただきました.

手書きスケッチよる3次元モデリングシステムTeddyの紹介にとどまらず,子供時代の話からインタフェース設計に関する思想など,話は多岐にわたりました.また,本物のぬいぐるみを取り出してのデモンストレーションなど,とても刺激的で楽しいご講演でした.

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2008年12月25日

情報科学科 特別講義:五十嵐 健夫先生

d89f6c11.jpg1月9日に行われる情報科学科特別講義では、東京大学の五十嵐健夫先生をおよびし、「インタラクティブコンピューティングの世界」と題してご講演いただけることになりました。めったにない機会ですので、ふるってご参加ください。

日時:2009年1月9日(金)10:30〜12:00
(定刻ではじめますのでお早めにご来場くださいますようお願いします。)
場所:明治大学生田校舎 6号館5階 6517教室

タイトル:インタラクティブコンピューティングの世界

概要:
現在使われている計算機は、基本的にユーザの命令どおりにそのまま動くだけであり、適切に命令を下さないと何もしてくれない。人間同士の間では、言われたとおりにそのまま動くというよりも、相手の動作から必要とされる行動を推察し適切に手助けをするという、もっと融通の利くコミュニケーションが行われている。我々は、このような「ユーザの自然な動作から必要とされる手助けを計算機が自動的に推察して手をさしのべる」ようなユーザインタフェースの実現を目指して研究を行っている。近年は特に、2D・3Dグラフィクスを対象に、初心者でも簡単に使うことのできるモデリング・操作手法の開発を進めている。
本講演では、以上のようなコンセプトの元で開発を行ってきた種々のシステムについて、実演を交えながら紹介する。具体的には、電子ホワイトボードのためのインタフェース、手書きスケッチよる3次元モデリングシステム、声を利用したインタフェース、両手で絵を操ってアニメーションを作るシステムなどを紹介する

経歴:
五十嵐 健夫(東京大学大学院情報理工学系研究科コンピュータ科学専攻 准教授)

2000年、東京大学大学院においてユーザインタフェースに関する研究により博士号(工学)取得。その後2年間、米ブラウン大学において博士研究員として研究活動に従事し、2002年3月に東京大学大学院情報理工学研究科講師就任、2005年8月より同助教授。IBM科学賞、文部省若手科学者賞、ACM SIGGRAPH Significant New Researcher Award等受賞。ユーザインタフェース、特に、インタラクティブコンピュータグラフィクスに関する研究に取り組んでいる。

五十嵐先生の研究紹介はこちら
http://www-ui.is.s.u-tokyo.ac.jp/~takeo/research/Projects-j.html

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2008年12月17日

宮下研 クリスマス会

341de386.jpg今年最後のゼミのあと、3年生がクリスマス会を企画してくれました。
せっかくなので、僕は今後30年かけて実現したいことを考える「宮下研30年計画」というプレゼンテーションを行い、わいわいと盛り上がりました。詳細は内緒です(笑)。

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2008年12月12日

新領域創造専攻 修士論文中間発表会

1f42e5f8.jpg新領域創造専攻の修士論文中間発表会が行われ、宮下研究室のM1たちも発表しました。安全学系・数理ビジネス系との合同開催のため、他分野のひとにもわかりやすく研究内容を伝えるためのよい訓練の場になったのではないかと思います。

いよいよ修士の研究も加速してくる時期。僕も頑張ってサポートしていきたいと思います。

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2008年12月03日

宮下研 3年生研究計画発表会

341dcd2c.JPG中央校舎のメディアホールで、宮下研3年生による研究計画発表会が行われました。卒論のタネとして十分に面白いアイデアが出ていました。これをもとに、よりよい研究に育てていきたいと思います。

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2008年11月12日

第1回若手研究者講演 「日用品を利用した遠隔コミュニケーション支援」

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宮下研究室の企画「若手研究者講演」の第一回は、お茶の水女子大学大学院の辻田 眸さんにお越しいただき、 「日用品を利用した遠隔コミュニケーション支援」と題した講演をいただきました。研究内容のみならず、研究テーマはどうやって探すのか、どうすれば精力的に研究活動が行えるのかなど、3年生やM1にとって貴重な助言にあふれた講演となっていました。

講演後は、宮下研究室で学生たちを交えて楽しくお話しいただきました。学生たちも相当刺激になったようです。どうもありがとうございました。

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2008年11月05日

第1回 若手研究者講演:辻田 眸「日用品を利用した遠隔コミュニケーション支援」 のお知らせ

5e725fbe.jpg 明治大学理工学部情報科学科/理工学研究科新領域創造専攻DC系宮下研究室では、学会の最前線で活躍する若手研究者をお呼びし、その研究成果についてご講演いただくとともに、テーマの発見や研究推進のための工夫など、研究をはじめたばかりの学生たちが必ず突き当たるハードルをどのように克服されたかをうかがう「若手研究者講演」を企画いたしました。
 記念すべき第一回は、日用品を利用した遠隔コミュニケーション支援の研究をされている辻田眸さんをお招きいたします。身近な視点からの着眼を個性的な研究に昇華させることができた秘訣についてお伺いしたいと考えています。皆様のお越しをお待ちしています。

ゲスト: 辻田 眸さん(お茶の水女子大学大学院 人間文化研究科 数理情報科学専攻 椎尾研究室 博士課程1年)

講演テーマ「日用品を利用した遠隔コミュニケーション支援」

日時:11月12日(水)16:30-18:00
場所:明治大学生田キャンパス中央校舎6Fメディアスタジオ

http://www.meiji.ac.jp/koho/hus/html/dtl_0003411.html

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2008年10月12日

宮下研究室 秋季発表会

f7829966.jpgA206教室で、宮下研究室の秋期発表会を行い、4年生、M1、M2が研究の進捗をプレゼンしました。

M1の大山君は、「火を使う」研究テーマのデモンストレーションを行い会場を沸かせました。

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2008年10月03日

黒川の自然と文化〜農場予定地とその周辺〜

b9ff4a40.jpg10月3日(金)〜10月31日(金)まで、農学部農学科応用植物生態学研究室による「黒川の自然と文化」展が明治大学生田図書館Gallery Zeroで開催されます。

高画質スライドショーのお手伝いをした程度なのですが、「技術協力」として僕のクレジットも入れていただいたみたいです。とてもきれいな写真が多く展示されていますので、お時間のある方はぜひ足をお運びください。

http://www.lib.meiji.ac.jp/news/detail/news_disp00000651.html

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2008年09月10日

自由プログラム制作課題発表会

b155ff54.jpg宮下研の恒例行事となっている「自由プログラム制作課題発表会」。プログラム言語も自由、テーマも自由で何かオリジナルなものを作って発表し合います。今回は明治大学エレクトロニクス研究部の方々を中心として外部の方々の見学もあり、大いに盛り上がりました。

4年生の武山君は、amazonから取得した書籍情報によって戦うゲームを発表し、M1の加納君は、ウェブカメラによって物体の動きを認識し、3DソフトMAYAのスクリプトを生成するツールを発表しました。また、内部入試・鬼入試で合格したM0メンバーも参加してくれ、中村さんはMax/MSPの音声認識機能を利用した「だるまさんが転んだ」ゲームを発表していました。

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2008年09月08日

芸術の中の数理 「音楽とメディアアートにおける数理」

81013024.jpg3月の「不可能コンテンツ シンポジウム」でご一緒した東京大学の杉原厚吉先生にお誘いいただき、明治大学 のグローバルCOEプログラム「現象数理科学の形成と発展」に関連するプロジェクト系科目、先端数理科学I「芸術の中の数理」に参加し講義を行いました。

「音楽とメディアアートにおける数理」と題し、音や和声学における数理、シンセサイザーの音作りにおける数理などを講義しつつ、音楽制作・作曲支援システム・メディアアート作品を紹介してその内部で動作するコンピュータアルゴリズムの数理的側面について説明しました。

折り紙CGの三谷純先生(筑波大学)、錯視の権威でいらっしゃる北岡明佳先生(立命館大学)など、あこがれの先生方とともに授業ができて光栄に思います。
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 http://www.dc-meiji.jp/geijutsu.pdf

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2008年08月23日

オープンキャンパス #2

9803f824.jpg本夏2回目のオープンキャンパスも、宮下研究室はオープンラボを行いました。居心地がいいのか「リピーター」までいらっしゃって非常に楽しいイベントになりました。

http://www.meiji.ac.jp/exam/event/index.html

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2008年08月21日

夏休み科学教室 「さわると反応するアニメーションを作ろう」

flash明治大学理工学部 夏休み科学教室2008

明治大学理工学部が主催する夏休み科学教室の講座「さわると反応するアニメーションを作ろう」を実施しました。小学校5年生から中学1年生を対象に、マウスでクリックすると反応するインタラクティブな Flashアニメーションを作る授業を行いました。

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2008年08月06日

4年生 卒業研究 進捗発表会

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A206教室で4年生の卒業研究の進捗発表会を行いました。森川君は携帯メールでみんなから送られてきた文章を再構成するプログラムのデモをリアルタイムで行い、会場を大いに沸かせました。


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2008年08月03日

オープンキャンパス #1

c5a5a878.JPG明治大学では、夏休み期間に各校舎で大規模なオープンキャンパスを実施しています。8/3と8/23は、生田キャンパスで理工学部 ・農学部によるオープンキャンパスが実施されます。宮下研究室も両日ともオープンラボを行い、実際に間近で最新の研究成果をデモンストレーションできるようにしています。

http://www.meiji.ac.jp/exam/event/index.html

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2008年07月15日

それ行け!キャンパス探検隊

15ef45ad.jpg明治大学ウェブサイトの「それ行け!キャンパス探検隊」において、明治大学生田図書館「Gallery Zero」が特集されており、オープニング記念展示についての記事が掲載されました。

http://www.meiji.ac.jp/koho/desukara



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2008年07月14日

演習講義「ウェブデザイン」終了

明治大学の駿河台キャンパスで開講していた演習講義「ウェブデザイン」が終わりました。文系・理系入り交じる受講者のため、授業レベルの設定こそ試行錯誤がありましたが、XHTML+CSSの文法に始まり、Photoshop, Illustrator, Fireworks, Dreamweaver, Flashといったアドビのソフトウェア、画像スライスやAjaxフレームワークのSpry、デザイン論の基礎やSEO対策と、かなり広い分野を網羅したつもりです。

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受講者は、最終課題であるウェブサイト作成を頑張ってください。駿河台校舎12号館メディア教室犬蓮以下の日程を課題制作のためにおさえておきました。使用するときには8階の実習室のアシスタントに部屋を開けてもらって使用してください。

17日: 1-2限(午前中)
19日、24日、26日、28日、31日:1-7限(21時まで全日)

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2008年07月10日

データ構造とアルゴリズム実習1 終了

玉木先生と合同で行っている「データ構造とアルゴリズム実習1」の最終実習が終わりました。自習用にスライドを公開していますので利用してください。(今年度分は7スライド目からです)


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2008年07月09日

3年生歓迎会

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10人の3年生を迎え、ゼミ後に歓迎会を行いました。今年初の「伝統」、自己紹介プレゼンも行われ、新入メンバーの強い個性が浮き彫りになりました...。これで、新領域創造専攻を含めると28人の学生・院生を指導することになりました。

研究室ウェブサイトでもメンバーを追加しました。
http://www.miyashita.com/


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